【Laravel】静的ファイルのディレクトリ作るときの注意点【publicのディレクトリ名で即404エラー】
Laravelで静的ファイルを作る時、アプリごとにCSSとJSを仕分けしたい場合がある。しかし、作るディレクトリ名を間違えれば、たちまち404エラーが出てしまう。 本記事ではLaravelの404エラーの原因のひとつであるパスの衝突について解説する。 Laravelで404エラーが起こる原因 例えば、ルーティングがこんな状態で Route::get('/', function () { return view('welcome'); }); Route::resource("/memo","MemoController"); memoというアプリを作ったとしよう。当然、memoアプリ内で ...