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【Laravel】静的ファイルのディレクトリ作るときの注意点【publicのディレクトリ名で即404エラー】
Laravelで静的ファイルを作る時、アプリごとにCSSとJSを仕分けしたい場合がある。しかし、作るディレクトリ名を間違えれば、たちまち404エラーが出てしまう。 本記事ではLaravelの404エラーの原因のひとつであるパスの衝突について解説する。 Laravelで404エラーが起こる原因 例えば、ルーティングがこんな状態で Route::get('/', function () { return view('welcome'); }); Route::resource("/memo","MemoController"); memoというアプリを作ったとしよう。当然、memoアプリ内で ...laravelでAjax(jQuery)を送信する【POST+DELETE】
【Request】Laravelでリクエストのバリデーションを行う【不適切なデータのチェックに】
Laravelで検索とページネーションを両立させる【ANDとOR検索も】
【Django】manage.pyコマンドを追加させる【バッチ処理、常駐プログラムなどに】
Laravelで画像とファイルをアップロードする
初心者でもlaravel 7.x を使い、45分でCRUD簡易掲示板を作る【Restful対応】
laravelで開発中、ログを表示させる【エラー箇所の確認・デバッグ作業に】
Laravelのartisanコマンドのまとめ【開発用サーバー立ち上げ、コントローラやマイグレーションファイル等の作成、ルーティングの確認などに】
laravelのartisanコマンドをよく使うと思われる順にまとめる。 開発用サーバーを立ち上げる php artisan serve ホスト名とポート番号の指定もできる。 php artisan serve --host=[ホスト名] --port=[ポート番号] コントローラーを作る php artisan make:controller [コントローラー名] –resourceをつけると、Restful化もできる php artisan make:controller [コントローラー名] --resource モデルを作る php artisan make:model [モデル名] –migratio ...