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UUIDを生成するコマンドuuidgen【予測されたくないページのURL割り当て等】
【Laravel】Sqliteのデータベースファイルをワンライナーで再生成する【findコマンド+-exec評価式+alias】【migrate:fresh】
前々から思っていた。マイグレーションミスってDBごと消してマイグレーションファイルを修正したい場合、DBのファイルを探して削除するのは面倒だと。 プロジェクトのディレクトリで下記コマンドを実行する。 find ./database/ -name "database.sqlite" -exec rm "{}" \; -exec touch "{}" \; bashのaliasに登録すれば上記コマンドをさらに短くできる。 alias laravel-dbrefresh='find ./database/ -name "database.sqlite" -exec rm "{}" \; -exec touch "{}" \;' このコマンドの注意点は2つある。 1つ目はLaravelプロジェクト直下に移動して実行するこ ...【Django】settings.pyのSECRET_KEYを再発行(リジェネレート)する【alias登録で即生成・即実装からの再起動】
うっかり、SECRET_KEYをバージョン管理対象に含ませてしまった。このままではクラウドサーバーにデプロイしたSECRET_KEYが予測され、CSRFトークン等が機能不全になってしまう。 そんな時に備えておきたい、SECRET_KEYの再発行の方法を解説する。 ソースコード Qiitaより拝借。 from django.core.management.utils import get_random_secret_key secret_key = get_random_secret_key() text = 'SECRET_KEY = \'{0}\''.format(secret_key) print(text) 実行すると、 SECRET_KEY = '07y^y0#_7b74jy)d6z0lu5*r$#azfyt1*1f+g1-3w+l@&hs^2!' 等の文言が出てくる。 aliasに登録して、どこでも再発行できるよ ...【Laravel】コマンドからマイグレーションファイルを立ち上げる時、こうすればうまく行く【ワイルドカードとTabキー】
コマンドからマイグレーションファイルを立ち上げる時、わざわざ日付を手入力しながらやっていると、時間がかかりすぎる。 そこで、ワイルドカードとTabキーの補正を使うことで特定する。例えば、2014_10_12_000000_create_users_table.phpであれば vi ./database/migrations/*create_users* と打って、この状態でTabキーを押す。これで vi ./database/migrations/2014_10_12_000000_create_users_table.php こんなふうになる。もっとも、統合開発環境を使えば、マウスダブルクリックでこん ...AWSでなるべくお金がかからないようにウェブアプリを運用する方法
【Django】kwargsを使ってビューを使いまわす【urls.py+views.py】
【Django】実行されるクエリ(SQL)を確認する【.query】
備忘録として。複雑なORMになった時、クエリを確認する時は、末尾に.query属性を使う。print文で出力できる。 print(Topic.objects.all().query) #出力結果 SELECT "topic"."id", "topic"."comment" FROM "topic" 表示はされるものの、SQLが最適化されているわけではない点に注意。あくまでも挙動がおかしいときの確認用として。 【補足】生のSQLを実行する 出力した生のSQLを少しいじって実行させることもできる。SQLの末尾を示す;は不要。 Topic.objects.raw("SELECT * FROM topic") SQLインジェクションには十分注 ...CSS3とHTML5のタブシステムをtransitionでアニメーション表示に仕立てる
Djangoのモデルに独自メソッドを追加、テンプレートに表示【フィールド間の計算、他モデルの値の表示などに有効】