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【openpyxl】PythonからExcelファイルを読み書きする
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openpyxlを使うことで、PythonからExcelファイルの読み書き編集ができる。 インストール まずはopenpyxlのインストール pip install openpyxl Excelファイルの新規作成・読み込み 新規作成 import openpyxl as px #新規作成(オブジェクト生成)から一旦保存。 wb = px.Workbook() wb.save('test.xlsx') 読み込み import openpyxl as px #既存のファイルを読み込み wb = px.load_workbook('test.xlsx') 先ほど作成したtest.xlsxを読み込む シートの操作 アクティブシートを選択する import openpyxl as px wb = px.load_workbook('test.xlsx') #アクティ ...【GitHub】gitコマンドでリモートリポジトリへプッシュするためのトークンをジェネレートする
VBAでHelloWorld、セルの色変え、計算などの基本操作をやってみる【LibreOffice】
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【DRF】Django Rest Frameworkでリスト型のバリデーションも行う【UUIDや文字列を格納したリスト型のバリデーションに】
例えば、Ajaxを使用して複数選択削除を行いたい場合、idもしくはuuidのリスト型をサーバーサイドに送信することになるだろう。 そういう時、DjangoRESTFramework(以下DRF)のシリアライザを使用すると良いだろう。 UUIDを含むリスト型をバリデーションする #複数選択削除で利用 class UUIDListSerializer(serializers.Serializer): id_list = serializers.ListField( child=serializers.UUIDField() ) これで実現できる。 DjangoのFormクラスで実現させる場合。 リスト型で送られてくるデータの ...【Django】Modelクラス、Formクラス、もしくはSerializerクラスのsaveメソッドで保存した後、保存したモデルオブジェクトのIDを手に入れる方法【データ保存した後、関連するデータも追加したい場合】
【Django】requestオブジェクトからクライアントのUAやIPアドレス、CSRFCookieなどをチェック、テンプレート上に表示する。
WindowsのタスクスケジューラーでPythonスクリプトを実行させる【スクレイピングの予約実行などに】
【JavaScript】Chart.jsでグラフを描画する【棒グラフ、円グラフ、折れ線グラフ】
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- Tags: javascript ウェブデザイン 初心者向け スタートアップシリーズ chart.js
インストールとチュートリアル 最新版のCDNなら以下サイトから入手できる https://www.jsdelivr.com/package/npm/chart.js?path=dist とりあえず試したい場合は下記CDNをインストールする。(※一部仕様が現行バージョンと異なるため注意) <script src="https://cdn.jsdelivr.net/npm/chart.js@3.6.2/dist/chart.min.js"></script> 続いて、グラフを表示させたい場所に下記、canvasタグを配置。 <canvas id="graph"></canvas> これで準備完了。後は、次項以降のJavaScriptを発動させ、任意のグラフを描画させる。 棒グラフ 公式から拝借。 実行させるJavaScriptが下記。 const ctx = ...サイトのアイコンを指定して、Favicon 404 NotFound問題を解決する【フリー素材使用】